教育に「正解」はありません。
大切なのは、子どもの個性や状況に合わせて、柔軟に選択肢を探ることだと考えています。
そのためには、幅広い情報収集と知識が不可欠です。
このサイトでは、日本ではまだあまり知られていないインターナショナルスクールやボーディングスクールをはじめとする、多様な教育のかたちを保護者、教育者、子ども時代の自分の視点で考察しています。
私自身はインターナショナルスクールやボーディングスクールを経て日本の大学を出ています。(→詳しいプロフィールはこちら)
小学生の我が子は現時点では公立ルートをたどっています。
どんな選択をしても、最終的には本人が人生をかけて正解にしていくしかないと思っています。
だからこそ思い詰めすぎずに、その時々で子どもに最適な環境を選んでいきたい。
そのために日々、情報収集と考察を繰り返しています。
よかったら一緒に「学びの選択肢」を探っていきましょう。
学びの選択肢を知るための必読記事
ここでは、インターナショナルスクール、ボーディングスクール、英語教育、学校ピックアップ、経験談など、様々な教育形態や体験を通じて、子どもの可能性を引き出すための情報をまとめました。
万人にとっての正解はありませんが、親子のニーズに合った選択肢を見つけるための参考にしてください。
英語教育
ただ成績を伸ばすだけでなく、多様な価値観に触れたり、自分自身の文化を表現するための英語力とは。母国語も大切にしながら英語を学ぶ目的やその先にある価値を一緒に考えてみませんか?
特集:次男が教室に入るまで
不登校、情緒学級、転校を経て現在進行系で変化を遂げている次男。
学校に通うことや教室に入ることが目標ではなく、彼自身のペースや向かう方向を尊重しながら進めています。
家族で向き合う日々と気づきと学びの記録です。
特集:おすすめの書籍・サービス・ツール
教育の選択肢を広げ、子どもの個性を伸ばすための手助けとなる書籍、サービス、ツールをご紹介します。
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